ひとりで、大きなものづくりを。
BRANDS
ブランドから、えらぶ。

日常に光を添える、透明なアートウォレット
長崎のアートを、手のひらに。透明PVCのコンパクト財布。

アートを、まもるかたちに。
MINATOMACHI FACTORY のアートを纏った Art Condom Case。

子どもの活動に、応援をつなぐ。
チームグッズの売上の一部が子どもたちの活動費になる応援ウェア。
COMING SOON足の裏に、静けさを。
手編みアッパー×専用ソールのサンダル。(試作中)
COMING SOON現場のターポリンが、財布になる。
使い終えたPVCターポリンをアップサイクルした一点ものの財布。
COMING SOON
PICK UP
今月のイチオシは、これ。
NOMAN VENTURE
maaru studio のものづくりは、ひとりの企画者と、長崎の福祉工房のネットワークでできています。 企画とデザインはAIとともに小さく、製造は工房の手しごとで確かに。 売上は工賃としてつくり手へ流れる——「福祉のラベルを外して、商品力で勝負する」仕組みです。
01
一人の企画者がAIと商品を設計。固定費を最小に、アイデアを最大に。
02
ミナトマチファクトリーをはじめ、長崎の福祉工房が手しごとで形にする。
03
買ってもらうほど、つくり手の工賃になる。応援が循環するお買いもの。




PRESS / MEDIA
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